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仕事辞めたい 円満退職テク 転職

転職するならDODAが無理している今のタイミングを逃すと損する

投稿日:2016年12月9日 更新日:

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新卒の内から「仕事辞めたい」っていうと、自分より経験を積んでる人に「情けない」とか「甘えるな」とか言われがちですよね。仕事を辞めたい理由を深く聞くこともしないで、相手の才能とか向き不向きも知らない段階から否定する。

 

誰もリスクを負いたくないからです。

 

自分の励ましや応援で相手が転職したり独立した後に、失敗なんかしたら、その原因の一部を負ってしまうように感じるんでしょうね。

 

まず、新卒の内から「仕事辞めたい」と考えてしまうのは、ごくごく自然な発想ですよ。決してあなたが弱いとか情けないなんてことではありません。そこは安心してほしいです。

 

東大の名誉教授が共同で執筆した論文(氏原正治郎氏、藤田若雄氏の共著)によると、1950年代から当時の労働者は2~3回の転職を経験してから、1つの職に落ち着くのが一般的だったことが分かっているし、1980年代から厚生労働省は定期的に新卒者の離職率を調べているけど、調査開始から現在まで新卒者の離職率が3割を下回ったことはないんです。

 

新卒者が「仕事辞めたい」って気持ちを行動に移すのはいつの時代もほとんど変わらない割合で存在しています。

 

さらに、『転職の赤本』の著者でも知られる鈴木康弘氏は

1回の転職でやりたい職業に就くのは難しいが、計画的な転職を2回すれば可能になるケースは多い。

参考:『20代のリアル転職読本』鈴木康弘著

と述べていることもから、もしやりたいことや自分に向いていることがはっきりしてきたなら、転職する意志を固めた方がいい人もいます。

 

意外かもしれませんけど、「今の若者はちょっとしたことで会社を辞めていく」なんていう中年の嘆きは、かなり的外れだと言わざるを得ません。

 

もし、あなたが今の仕事を辞めることについて不安を抱えていたとしたら、上で挙げた事実が少しでもあなたの不安や抵抗を払拭してくれたら、と願っています。

 

これから私が書くことは、転職したい人以外の人が読んでも全く価値がない内容になっています。ここまで読んだ時点で「やっぱり、まだ今の仕事で頑張ってみよう」って感じているなら、このページを閉じてしまった方がいいかもしれません。

 

時間の無駄なので。

 

でも、あなたが少しでも、転職を考えているならこの先の内容を読み進めることをお勧めします。

 

▼仕事を辞めたい気持ちが強ければ強いほど、転職は有利

 

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あなたは仕事を辞めたい、という前提で話を勧めます。まずはそれをはっきりさせましょう。

 

あなたがどうして仕事を辞めたいのかは分かりませんが、辞めたい気持ちが強ければ強いほど、転職活動に有利に働きます。

 

人が何かを行うときの原動力として、「何かを得たい」っていうポジティブな動機よりも、「何かから離れたい・逃げたい」っていうネガティブな動機の方が原動力としては強いことが心理学的に明らかにされているのが一つの理由です。

 

もう一つの、理由は、以前よりも正確な自己分析ができることです。「仕事を辞めたい」って気持ちがあるということは、初めに自己分析した時以上に正確な自己分析ができている証拠。

 

正直、大学時代に行う自己分析はザルです。長期的に働いてみることなしに、自分の適性や向き不向きなんて正確には分かりません。

 

対して、一度企業に勤めることを経験したあなたは、好き嫌い以上に、自分に何が向いているのか、さらに自分がどうしても耐えられないことが分かっているはずです。

 

自分の適性が、経験を通して理解できているだけで、転職活動はかなりスムーズに進みます。大学時代のように「自分の長所が分からない」、「やりたいことが特にない」ってことがないので、最初から職種や業種を絞って求人を探せますから。

 

だからと言って、転職してあなたの希望がすべて満たされるような企業に就職できる、なんて甘い妄想は抱かないでください。人間関係、給与、就業時間、やりがい、将来性などの面で完璧にあなたの希望が満たされることはまず無いと思っていいです。

 

あなたがそこまで高望みする人ではないと期待していますが、やはりこれが現実です。受け入れるしかありません。

 

そして、

ここからが大切な話になります。

 

退職にベストなタイミングを逆算し、書き損じの許されない履歴書を何枚も作成し、公開求人を一つ一つ調べ上げ、自分の適性と照らして考え、面接の対策をし、転勤先との条件交渉をし、上司に退職を切り出し、場合によっては慰留交渉をかわしながら、引継ぎをし、会社から受け取る書類、返すものをあれこれ確認し、転職後は環境の違う職場で働く……

 

これが一人で行う場合の転職活動の流れです。はっきり言って相当めんどくさいです。もう引っ越しとかが可愛く思えるほどです。

 

このめんどくささから、「転職を成功させる」こと以上に「転職活動を終わらせたい」ことに目的がすり替わってしまい、妥協で転職先を選んでしまうことは意外と多いんです。

 

転職活動における妥協』を未然に防ぐのが転職エージェントサービスです。

 

転職について調べ始めると、嫌でも広告とかが目に付きますよね。もしかしたら、すでにいくつか登録してるかもしれません。基本的に、転職エージェントサービスはそれぞれの特色やシステムがありますし、紹介している案件も違うので、複数登録しておく方が使い分けができて便利です。積極的に登録していきましょう。

 

目に入る求人数が幅広くなるだけでなく、相性のいいエージェントと出会う確率が少しでも上がること(重要)も理由の一つです。

 

ここまで書いて、「はい、じゃあ後はできるだけ多くの転職エージェントサービスに登録しましょうね」とあなたに丸投げするためにこの記事を書いた訳じゃないんです。

 

数ある転職サービスの中でも、「ここだけは絶対に登録しておいた方がいい」という転職サイトがあります。それを紹介させてください。

 

CTAの会で、「どの転職サイトに登録すべきですか?」相談を受ける際、決まってこう答えます。

 

「転職サイトによって、得意なジャンル・業種は違います。あなたが情報を管理できる範囲で、3~4つ登録するといいです。ただし、DODA(デューダ)にだけは登録しておいた方がいいです」と。

 

満足のいく転職がしたいなら、DODA(デューダ)には登録しましょう。転職の成功率を上げるためには、一番確実で効率がいいからです。

 

あくまで現在に限った話ですが、DODAに登録していない人は受け取れる情報、サービス、転職後に満足感などの面で損する確率が非常に高いです。

 

転職を成功させたいなら、登録は必須だと思ってます

 

今からその理由を説明しますね。

 

手っ取り早くDODAに登録したい人は公式ページから登録ページに移り、3~4分で済む必要事項を入力すると、すぐに登録できるようになっています。ただ、理由を聞かずに登録してもいいんですが、DODAの価値を知らずに登録しても拍子抜けするだけだと思うので、できればDODAの価値を読んでからの登録をお勧めします。

 

 

▼DODAは、なんといっても転職者満足度が日本一

 

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転職者満足度No.1

これ以上の魅力は無いですよね。

 

転職サービス業界の中にも様々なNo.1があります。

 

公開求人数No.1

エージェント数No.1

転職成功件数No.1

 

どれも素晴らしい称号です。

 

例えば、転職成功件数No.1のリクナビに登録すれば、ほとんど必ず転職できるでしょう。それはそれで大きな魅力です。なにがなんでも早く転職を決めたい求職者にとっては、飛びつきたくなる称号です。

 

リクナビ関係者は

うちを使ってもらえれば、転職先が確実に決まります

と豪語している事実もあります。

 

現に、転職者の8割はリクナビ経由だという恐ろしい情報すらあるんです。

 

しかし、待ってください。それって裏を返せば、現在増加しているジョブホッパー(職を転々とする人)の8割がリクナビ経由だってことになります。転職できればどこでもいいわけではありません。

 

現職に不満があるから仕事を辞めるんですよね。もっと環境の悪いところに内定をもらっても意味ないんですよ。そんな当たり前のことすら、転職活動が長引くと分からなくなってしまうので不思議です。

 

CTAの会としては、あなたが転職先で長く活躍し続けてほしいですし、せっかく転職したのに憂鬱そうに出勤してほしくはないです。

 

だからこそ、どんなNo.1よりも、転職者満足度がNo.1のDODAを推すんです。

 

 

▼DODAエージェントは優秀で情熱があることで有名

 

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DODAは転職業界でも、エージェントが優秀なことで有名です。

 

CTAの会では、2つの点からDODAの転職エージェントを評価しています。

 

DODAのエージェントはリアクションが早くて丁寧

 

DODAのエージェントは

  • メールの返信が早い
  • 親身に話を聞いてくれる
  • 履歴書・職務経歴書の添削が正確かつスピーディー

など、優秀な人が多いです。

 

特に最近の転職業界は、結果が出せないエージェントはすぐに切られるので、仕事のできるエージェントの層が厚いです。あなたの年収UPがエージェントの成績に直結しているのでとても熱心にサポートしてくれます。

 

一人での転職活動はやることが多すぎて、本当に疲れるんです。結果、おざなりな転職になったり、「もう派遣でいいや」と後悔の多い道を選んでしまいます。

 

多分、一度転職エージェントを利用したことのある方なら、一人で転職活動やることの辛さと、エージェントに頼ることの頼もしさが分かるはずです。

 

DODAのエージェントの頼もしさは頭一つ出ています。無駄なことにエネルギーを使わず、スピード感をもって転職活動に専念できます。ただでさえ、仕事で疲れているところに、無駄な負担をかけることはありません。

 

 

DODAのエージェントは良くも悪くも正直

 

「どこでもいいから押し込めろ!」

 

なんて言葉が人材紹介業界では飛び交っているそうですよ。

 

つまり、求職者の希望に沿った企業が見つからなかったら、ブラック企業にでもなんでも押し込めろってことです。エージェントも成績上げないと切られるので必死です。多少の情報操作だってしてしまうのが現状だそうです。

 

そんな強引なエージェントが溢れる中で、DODAのエージェントは、あなたの希望する条件や実力を受け止め、活躍が見込めそうな企業がなければ正直に「残念ながら、あなたの希望に沿う求人はありませんでした」と伝えてくれます。

 

突き放されたように感じますか? ブラック企業に押し込まれることを考えたら、優しさだと思いませんか?

 

しかも、それでサービスが終わるわけでなく、ヒアリングを通して、活躍できそうな企業をエージェント共に模索していくことができます。DODA側からの案件紹介も積極的ですし。

 

DODAのエージェントは、あなたに転職する意志を感じたら常に親身になってくれますよ。

 

適当なこと言われて、希望と違う企業に流されるように転職するより、正直なエージェントと一緒に納得のいく転職をする方がいいのは言うまでもありませんね。

 

 

▼担当エージェント変更しやすく、ベストパートナーが見つかりやすい

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DODAのエージェントサービスを利用すると、あなたに担当のエージェントがつくことになります。

 

先述した通り、DODAのエージェントは優秀な人が多いのですが、性格上の相性が合わないこともあるものです。

 

いい人なんだけど、なんか価値観合わないな……

優秀なんだけど、私が希望している業種に詳しくなさそう……

 

いくらDODAでもみんながみんなあなたと相性ピッタリとはいきません。求職者側としても納得のいかないまま転職の話を進めるのは負担だし、「担当替えてほしい」って気持ちを腹の中に秘め続けるのもストレス。

 

DODAは、管理ページで担当エージェントを変更できる数少ない転職サイトの一つです。管理ページから担当エージェントの変更申請をメールで送ることができる仕様になっています。

 

「良い転職は、良いエージェントに出会うことから」が転職の常識です。

 

エージェントにも各々の得意分野があり、紹介する案件の業種にも偏りがあるものなんですよね。苦手意識からか、自分の良く知らない分野への転職は進めない傾向にあります。

 

エージェントとの相性で最も大切なことは、仕事や人生の価値観が似ているかどうか」です。あなたと価値観の近い転職エージェントは、転職の大きな支えになります。

 

だからこそ、転職エージェント変更の敷居が低いのは地味ですが、かなり大きな魅力です。電話などで変更を言い出すのが苦手な人は特にDODAの利用をお勧めします。

 

 

DODAの転職フェア・セミナーが攻めてる

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DODAの転職フェアやセミナーは、良い情報が得られるだけじゃなくて、楽しいです。

 

転職支援系の企業は、よく転職者向けにセミナーやフェアを開催するのですが、DODAのセミナーはかなり攻めていることで知られています。

 

具体的に言うと、TVで一度は目にするような専門性を持つ有名人が、講師となって転職活動に役立つ手法や情報を教えてくれるんです。

 

例えば、2016年10月ではメンタリストのDaigoさんが「面接官の心を読み取るメンタリズム」ってテーマで講演を開きました。すごく盛況で、多くの参加者が面接に対して自信をつけることができたそうです。

 

他にも、企業参加型の転職フェアも開催し、フェア中に面接を行いその場で内定をもらえるような試みも。

 

これけっこうワクワクしますよね。

 

でも、企業のことや職場の雰囲気が分からないまま転職するのは危険なので、あくまで本番に限りなく近い練習的な立場で参加するといいですね。

 

DODAはフェアやセミナーを通して幅広い情報や経験を提供してくれるので、転職活動中のいい刺激になりますよ。長い転職活動は気分的に滅入ってしまうことも多いので、タメになる息抜きや刺激があるDODAのフェア・セミナーは本当におすすめです。

 

▼DODAさん、ちょっと無理してます

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これまで挙げてきた『CTAの会がDODAを推す理由』をおさらいしましょう。

 

  • DODAは転職者満足度が国内No.1(どんなNo.1よりも価値がある)
  • DODAのエージェントは優秀で情熱がある(長い転職活動を妥協せずに続けるための頼もしい支え)
  • DODAは担当エージェントを管理ページから申請できる(自分と相性のいいエージェントを気軽に探せる)
  • DODAが開催する転職フェア・セミナーが攻めてる(楽しく情報収集と経験を積める)

 

DODAさん的には触れてほしくないところかもしれませんが、DODAさん、ちょっと無理してます。

 

DODAって長い間、人材業界No.2なんです。No.1はもちろんリクナビですね。

 

最近のDODAはリクナビに追いつこうとする勢いが異常です。前からそうなのですが。だからなのか、現在のDODAはどちらかというと、求職者側に甘いです。

 

例えば、エージェントに求人情報には、他社以上に企業情報が細かく教えてくれます。エージェントに直接尋ねれば、職場の雰囲気や人間関係も分かる範囲で教えてくれるんです。

 

企業側からしたら、神経質になってしまう情報も言える範囲で言ってくださるエージェントが多い傾向にあります。必死で、DODA経由で活躍する転職者を増やして、DODAの価値を挙げようとしています。

 

それは、業界No.1のリクナビに、もう少しで追いつける立場にいるからです。

 

つまり、ちょっと無理してるんです。

 

しかし、あなたにとっては、明らかにチャンスです。

 

ただし、DODAがいつまで、あなたに有利な『無理』を続けるかは分かりません。リクナビを追い越したら気が緩むかもしれませんし(2016.12現在、扱う求人数はリクナビにかなり迫っています)、その前に無理がたたってDODAが息切れしてしまう可能性もあります。

 

強制はできませんが、迷っているなら早いうちにDODAには登録しておきましょう。DODAの最高のサービスが実は、期限付きである可能性が濃厚だからです。

 

DODA公式ページから、3~4分で登録手続きを行えます。

 

公式ページは↓から

業界最大級の求人サイト「転職ならDODA(デューダ)」新規会員募集

 

 

▼DODAの登録からエージェントサービス利用までの流れ

 

一応、登録の流れを書いておきますね。

 

まずは、公式ページを開き登録ページにいきます。

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登録画面に移ったら、必要な情報を入力していきます。必須項目と任意に分かれていますが、極力すべて埋めた方が、エージェントはあなたにマッチした案件を探しやすいです。

 

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以下は入力欄の項目です。

 

個人プロフィール

名前(必須)

生年月日(必須)

性別(必須)

現住所(都道府県以外は任意)

電話番号(必須)

 

会員ID用の情報

メールアドレス(必須)

パスワード(必須)

 

学歴

最終学歴(必須)

卒業区分(必須)

 

職務経歴

現在の勤務状況(必須)

転職回数(必須)

 

直近の職務経歴

勤務先会社名(必須)

雇用形態(任意)

勤務期間(任意)

業種(必須)

職種(必須)

年収(必須)

 

希望条件(任意)

 

必要であれば、希望の業種、職種、年収、勤務地に関する補足、そのほか転職にあたって希望される事項を自由に記入できます。

 

「極力、営業職は除いた提案をしていただきたいです」

「年収500~600万の間の案件を希望しています」

 

などの要望を伝えるといいでしょう。

 

その他サービスの申し込み

 

○エージェントサービスの有無(不要な場合はチェックを外す)

DODAの転職のプロがあなたの転職活動をサポート。非公開求人のご紹介や、応募書類や面接に対するサポートを受けながら、転職活動を進められます。

(DODA登録ページより)

完全無料ですし、DODAの要と言えるサービスなので、必ずチェックを入れておきましょう。

 

○スカウトサービスの有無(不要な場合はチェックを外す):

あなたの登録情報を企業へ公開することで、スキルや経験に強く興味をもった企業からスカウトメールが届きます。
※登録情報のうち、「氏名」「生年月日(年齢は公開)」「都道府県以外の住所」「電話番号」「メールアドレス」は、企業に公開されません。

(DODA登録ページより)

 

あなたが入力する個人情報は守られているので、企業側には公開されません。しかし、スカウトサービスにチェックを入れると、企業側があなたの情報をもとにスカウトメールを送れるようになります。

 

企業側からのヘッドハント、アプローチを希望する方はチェックを入れておきましょう。

 

○メールマガジンサービスの有無(不要な場合はチェックを外す):

DODAから毎日のように、条件に沿った求人がメールで届くようになります。

 

DODAだけならいいのですが、複数のエージェントサービスに登録していると、メールがガンガン届くので正直うっとうしいです。

 

メールマガジンサービスを利用するのなら、メールの振り分け設定などで情報を管理しやすくしておきましょう。

 

▼まず何から始めればいい?

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今回の記事で紹介した、DODAのエージェントサービスは完全無料です。

 

まずは、登録画面へ進み、必須事項を入力していきましょう。もし、まだ本格的に転職活動を始めたくないなら、エージェントサービスのチェックを外して登録しましょう(後から、あなたのタイミングでエージェントサービスを利用することができます)。

 

DODAはあなたに、充実した生き方を見つける手助けをしてくれます。あなたの転職満足度を高めるために、最善を尽くしてくれます。

 

複数のエージェントサービスに登録するのは前提ですが、少なくともDODAだけには登録しておきましょう。

 

以下のリンクから公式ページに飛べます。

 

業界最大級の求人サイト「転職ならDODA(デューダ)」新規会員募集

 

ここまでお読みいただき感謝いたします。

あなたの転職が人生を前進させるものになりますように。

 

 

 

 

 

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